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Kamus

Detail Kata

Hurricane Venus

デビュー10周年となる今年、前作『Girls On Top』から約5年という長いブランクを経てリリースされた。ボーカル曲を中心に収録。ジャケットヴィジュアルは、デコラティブなものとなっている。 「GAME」のミュージックビデオが先に公開され、そののち「Hurricane Venus」のミュージックビデオが公開された。

Kata Terkait

泥濘

ぬかった状態。 ぬかるみ。 「~道(ミチ)」

抜かり

ぬかること。 手落ち。 手ぬかり。 油断。 「準備に~はない」

入(り)船

港にはいって来る船。 ⇔ 出船

刳り舟

一本の太い丸太をくりぬいて作った舟。 丸木舟。 うつお舟。

仮寝

(1)少しの間寝ること。 うたた寝。 「~の夢」 (2)旅寝, 特に野宿。 「草枕~の床の夜半の嵐に/続千載(羇旅)」

猟犬

⇒ りょうけん(猟犬)

狩衣

〔もと, 狩りなどのときに着たところから〕 盤領(マルエリ)で脇を縫い合わせず, くくり緒のある袖が後ろ身頃にわずかに付いているだけの衣服。 地質は, 布(フ)を用いるので布衣(ホイ)とも呼んだが, のちに絹綾(キヌアヤ)のものもできた。 平安時代には公家の平常の略服であったが, 鎌倉時代以後は公家・武家ともに正服, または礼服として用いた。 現在は, 神官の服装に見られる。 狩襖(カリアオ)。 かりごろも。

ねっとり

(副) 粘りけのあるさま。 くっつくさま。 「ゴマを~(と)するまで擂(ス)る」「汗で~(と)からみつく」

舟

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

船

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

憤怒

〔「ぬ」は呉音〕 「ふんど(憤怒)」に同じ。 「~の形相」

忿怒

〔「ぬ」は呉音〕 「ふんど(憤怒)」に同じ。 「~の形相」

福果

〔仏〕 果報として生ずる福徳。 → 福因

弗化

フッ素原子と化合すること。 〔自然科学では「フッ化」と書く〕

複果

⇒ 集合果

不燃化

材料を変えたり, 化学処理を施したりして, 燃えにくくすること。

二七日

〔「ふたなのか」とも〕 (1)人の死後一四日目。 また, その日に行う仏事。 (2)一四日間。 「世人のさわぐおこなひもせで, ~はすぎぬ/蜻蛉(下)」

額

(1)ひたい。 「一よりとよみて~をつく/紫式部日記」 (2)ぬかずくこと。 額を地に付けてする礼拝。 「あかつきの~など, いみじうあはれなり/枕草子 119」 <i>~を突・く</i> ひたいを地や床につけるようにしてお辞儀や礼拝をする。 ぬかずく。 叩頭(コウトウ)する。 「僧都の君, いみじうぬかをさへつきて/枕草子 136」

糠

(1)玄米を精白する際, 搗(ツ)かれて取れる種皮や胚芽の粉末。 脂肪・タンパク質・ビタミン B1 に富む。 糠油を採取したり, 肥料や家畜の飼料, 漬物に用いる。 こぬか。 こめぬか。 (2)「糠味噌(ヌカミソ)」の略。 (3)もみがら。 [和漢三才図会] (4)接頭語的に用いて, その状態・性質が, こまかい・はかない・頼りない・役に立たない, などであることを表す。 「~喜び」「~雨」「~働き」 <i>~に釘(クギ)</i> 柔らかい糠に釘を打つように, 手応えがない, ききめがない。 豆腐にかすがい。 のれんに腕押し。 <i>~を舐(ネブ)りて米に及ぶ</i> 〔史記(呉王濞伝)〕 糠をなめ尽くして, 米にまで手をつける。 次第に被害が広がるたとえ。